スーパーロボット対戦?

弟の奥さん,つまり私の義妹ということになる。いきなり妹ができて,「お兄さん」と呼ばれるようになってものすごく幸せ。
彼女は,以前ゴルフ場でパートをしていた。
とある団体さん,全員有名な声優だったと(実話)。
やるんですかね,やるんですね。すっごく興味ありますね。タイガーウッズが東松山カントリークラブに来るよりも興味あります。
打つ前に「いきまーす」とか
「僕が・・一番ドライバーを上手く使えるんだ・・」とか
「僕は・・あの人に・・勝ちたい!」とか
「2打ペナルティ・・それだけ、なんですか・・?」とか
打つ前に「キャディ,私を導いてくれ」とか
OBして「認めたくないものだな……自分自身の,若さ故の過ちというやつを」とか
「私もよくよく運のない男だな」とか
そんなん言われた日には,仕事投げ出して観戦しに行きたいです。
ちなみに,妹は池田さんのサインをもらってきました。ヨシヨシ。

いけたけし様

ノスタルジック

ええ,自己トラバでつ。いつものことですけどね。

amazonで,ZガンダムのBGMコレクションの1と3を買ってしまいましたよ。

ええ,中2の青春時代真っ盛りのときでしたよ。

「水の星へ愛を込めて」とか,森口博子さんの曲を一日中聴きまくってましたよ,この祭日。

ええ,お祭り騒ぎでしたよ。ごく個人的に。

間違いだらけのデジカメ選び

っていうタイトルは,勿論あの本のパクリだ。ライフログに載せたいくらい好きな本だが,鵜呑みにはしていない。あと,私はカメラの専門家やマニアでは全くないので了承下さい。

使用デジカメが増えた。

9月末日までの記事は,CASIOのEX-S1,10月からはSONYのDSC-P92となっている。カミさんのオヤジさんが,DSC-P92の液晶画面の小ささに辟易して,CASIOのEX-Z40にした。それで,DSC-P92を1万円で譲ってもらった。(今後は,どちらの機種で撮影したかもメモしておこうかな)

EX-S1はポケットに入るのが私にとって最大の長所だ。だが,画質が悪いというか,上のリンクからメーカーサイトのサンプル画像を見てもらうと分かるのだが,どうもクッキリしない。なので,ブログにアップするときは1280×960pixelで撮影したものに自動画質補正とシャープを掛け,640×480(または320×240)pixelにリサイズして使っている。これでまあ見られる画像になる。旅のスナップ写真などを,(サービス判であれ)印刷するのは辛そう。発色と,くっきり感がちょっと(だからシャープを掛ける)。マクロ撮影ができないのも惜しい。専ら,Web用である。

しかし,先に書いたように,ポケットに入り,サッと取り出せて,起動時間が殆どないのが武器のデジカメである。EXILIMファミリーの中で,最下位機種だが,Web用と割り切れば,最高の機動力。工夫をすると,充分使える画像になる。そこがカワイく,お気に入りのデジカメだ。

DSC-P92は,500万画素あるのだが,私はブログ用にしか使わないので102万画素に落として使っている。EXILIMと同じく,640×480(または320×240pixel)にリサイズしてである。A4に印刷するって事はないし,そりゃまあ500万画素を640×480に縮小すればいい画像になる気がするが,ウチのメモリースティックにその余裕はない(というか,私は紙媒体に印刷して保存するより,バックアップをしっかりしてデジタルデータとして保存する)。

ただしコイツはレンズが良いのか,EXILIMと同じようにリサイズはしても,シャープは掛けない。掛けると却って,ギスギスした画像になる。でもはじめからクッキリとした画像が得られるというのは,良いことだと思う。少しでも,自分が見たものに近い画像をお届けできると思うからだ。あとから補正するのは,甘やかしのような気がする(逆にそれを許すなら,EXILIMは甘やかしを許せる可愛さがある。というか,補正で自分が見た画像に近づけるのも楽しい)。と言いながら,DSC-P92はオートのままで撮影すると,どうも暗い画像になる気がするが気のせいか?

EXILIMとサイズや重量を比べるのは酷だが,DSC-P92は,この持ち運びのために1つのウエストポーチなり,ショルダーバックなりを用意しなければならない。撮影のための旅行なら良いが,旅行がメインで,思い出を記録するという考えなら,断然EXILIMに軍配が上がる。紙媒体への印刷も考えるなら,或いはマニュアルでそれなりの設定をしてから撮影したいなら,DSC-P92だろう(それはそれで,大きな利点だ)。

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