嫌な気分になる原因を追求するための実験の結果

意外にも、鬱状態はなかった。

ただ、起床直後に吐き気が酷かった。水を飲めば吐けるかと思ったが、水を飲むとおさまってしまった。

とすると、食事不足によるエネルギー不足、または空腹感が酷すぎだからという原因なのか。あ、睡眠時間(帯)の関係もあり得るか。

いずれにしろ、この仕事をやっていては寿命が短くなるのだが。

「嫌な気分になる原因を追求するための実験の結果」への2件のフィードバック

  1. これがもし正しければ、随分気分が良くなりそうですね。でも、空腹の場合には鬱になるから一緒ですか。。。 でも、「これは本物の鬱ではない」と分かれば、結構いいですね。

    と書いて、「本物の鬱とは一体何か」とか思っちゃいました。医学的にどうであろうと、自分が気分が悪かったら、それはやっぱり鬱なんでしょうね。

    でもまあ、この場合は回避の仕方が分かるから、やっぱりいいですね。

  2. ●そうなんですよ。この不快感は酷すぎる空腹かもと思い始めたら、何が鬱なのか分からなくなってきました。

    少なくとも冷静でいる今は、ただの不快感で片付けられそうです。

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