夢と現実

今朝見た夢の中で、誰かが私の腹を打ってきて、私が「いいパンチだな」と言う場面があった。昨日読んだ、こち亀28巻あたりに似た場面があった。それでそんな夢を見たのだろう。
結構効くパンチだったので、その夢の直後に目覚めた。
現実の世界では、taiseiに腹を蹴っ飛ばされていた。

恥を晒す(酒の話)

酒を飲まなくなって8日間経ったが、今朝は「酒を飲もうとして思い留まる夢」を見た。
まあ、確かに本音は飲みたい。
振り返ってみると、かつての自分は完全にアル中だったなあ。
当直明けで10:00から飲んだりとか。焼酎を割るのが面倒で、4リットル容器から直接飲んだり。3:00とか眠くなるまで飲んで、3時間後に起床して出勤とか。(某ブロガーさんは私の上を行くが、アル中ではなさそうなのがすごい)
色々考えてみると、自分の「家飲み」はほぼ全て、仕事を忘れたくて飲んでいた。特に、最近でも嫌な事があった時とか、休前日の夜とか飲みたかったから。
家飲みじゃなくても、ここじゃ書けないが、色々な人に迷惑を掛けた。
タバコは、吸わない事を習慣化できた。酒もできる筈と、自分に言い聞かせてみる。

再会

職場のあるショッピングモールのフードコートに,とあるファストフード店があって,すっごいアニメ声の子がレジを打っていた。あまりにアニメ声なので,同僚が彼女のことを覚えているくらい。(ハマーン・カーンとかキシリア・ザビとかではなく,プリキュアとかそんな感じの声)
で,最近,彼女見ないなーと思ってた。
そんな感じで月日は流れ(といっても数ヶ月)。
新居にポストがなく,「何でもいいから箱置いてくださいよ」と郵便局の配達員に若干キレられたので,近くのホームセンターへ。
結局ポストは買わなかったんだけど,他の物を持ってレジに行ったら,覚えのある,あの声。
あの子がいた。
交差点を挟んだ対角にある競合店のほうが大きく,品揃えはいいんだけど,こちらのホームセンターのほうが寄りやすいのでこれからも利用しようそうしよう。